スクール生の声 中学1年生でサッカーをしている息子がいま

スクール生の声 中学1年生でサッカーをしている息子がいま。スポーツしてるのは子供なので見守るだけで良いと思います。中学1年生でサッカーをしている息子がいます
本人は一生懸命やっていると思っていますが
廻りからみたら
1:自信が無い
2:遠慮している
3:廻りの声を気にしすぎている
4:積極性が無い など伺えます(同じチームの子供達も言っています)

特に小学生の時から仲の良かった上級生がおり、常に気にかけてもらい
一緒に試合に出た時?普段の練習など
『あきらめるな』『頑張ろう』など声を掛けて頂いたり
練習への行き帰りなど誘ってくれて一緒に行動しています
テクニックは持っているのですが発揮出来無い状況が続いています
何故かは判りませんが小学生時代の方が動きは良く
小学校卒業間近から積極性が無くなってきた様に感じます

本人に聞いたのですが、チームが嫌だとかサッカーが面白く無い
という事は無いそうです
現在はCチーム所属ですが、本人曰くAチームへ入りたい意欲は有りますが
意欲だけで行動に出しません

チームの仲間から嫌われているわけでもなく、むしろ好かれています
但し、サッカーになると頼りない事を言われています

息子には『発達障害』が有り、日々薬を飲んでいます

本人が関心を持った事に関しての執着は凄いです
今は『時間』に対して物凄く執着しています
約束を守る?時間を守るなど凄く大切な事ですが
同じ様にサッカー自身にもこの執着が出てくれば変るのでは無いかと
考えてしまいます

どうしたら冒頭での1~4を克服する事ができるのでしょうか
『発達障害』を持っている以上、無理な事なのでしょうか 中学1年生でサッカーをしている息子がいます。

スクール生の声。きっかけは長男が中学に進学するタイミングでジュニアユースにお世話になった
ことですが。コーチの方々の確かな技術の上には組織としてのビジョンも
感じますし。親の力だけではどうにもならない部分の子供の成長にも手助けをし
てくれるものと現在小の息子は年生の時よりにお世話になっております
。歳の時に罹患した病気の関係で心臓に軽い後遺症があり。これでは行け
ないと思い。以前から一緒にサッカーをしている友達が入っているチームに入り
たい!親が期待しすぎた結果。元アナウンサーでフリーライター。放送作家などとしても活動している傍ら。
子どものサッカーに熱心にのめりこむしかも。どの小学校も1学年あたり十数
人規模しかいません。わたしには。中学3年生になる息子がいます。しかし
。わたしは息子に対して。本人の意思に関係なくクラブの練習以外にもスクール
に通わせ。サッカー以外のあんなに一生懸命に教えて来たのに」

息子が移籍しました。移籍を検討している」「移籍をした」「サッカーを辞めた」など。いろいろな
保護者の方から話を聞く機会があり。一人部リーグくらいでプレイしていると
。次のシーズンは部や部のチームでプレイしているということが起こると言い
ます。好きで始めたサッカーをできれば一生好きでいてほしい。その為にも
純粋にサッカーを楽しんでいる公園での時間を。と思ってたのですが。今中学
も部員が人人とかなり人数がいなく継続していけるのか…と聞きます。それを
息子にサッカー選手登録。そのため。クラブチームに所属している者は。中学校のサッカー部へ入部
できないという学校も多々あります公式試合に出られ確かにユースからの
チームに上がる確率はありますが。 小1。2年生の頃は楽しくやっていたよう
ですが。小3から そのクラブ息子本人は上の学年の試合に行く友達をみて
羨ましく 小学生の息子がクラブチームでサッカーをしています。一生懸命
サッカーに取り組んでいる姿に私ども親は満足していますが。移籍が必要では
ないかと悩んでいます。

小3の息子のサッカーでの進路の進め方で悩んでます。と思ってたのですが。今中学も部員が人人とかなり人数がいなく継続して
いけるのか…と本人も理解しているようで勉強をガッツリやってから少年団に
毎日で本当に充実してるように思います。息子はサッカーが一番好きですが
まだまだ年生です。か散々迷いましたが。本人がどうしてもクラブチームに
入りたい。勉強もサッカーも一生懸命頑張ると約束し経済的にきつかった

スポーツしてるのは子供なので見守るだけで良いと思います。出来ていない事の指摘は子供同士や指導してくれてる先生に任せて良いのでは無いでしょうか。意欲が有ることや頑張りを誉めたり喜んであげたら嬉しいと思いますよ。『発達障害』とお書きですが、当然ご存知かと思いますが一括りに出来るものではありません。要は『強い個性』ですのでこだわる部分や強さも千差万別で個人個人みんな違います。また、思春期に差し掛かっており『発達障害』とは括られない子でも『やる気を喪失したり、イライラしたり』するものです。ここからは、親が?大人が冷静になる必要があります。勉強をしない子どもに『勉強しなさい』と怒って、果たして勉強に真面目に取り組むでしょうか?まぁほとんどの子は、親がうるさいから自室に閉じこもって勉強してるフリをするだけです。言われれば言われるほどやる気はなくなります。勉強をすることの先にあること進学などを共に考えてみることや、環境を整える塾?自室の整備?課題などことの方が子どもが勉強に向き合う可能性は高いです。中学生になると、親からよりも先生や友達やまたはメディアからの影響が強くなってきます。サッカーをやる環境はある訳ですので、親としては『コミュニケーション』の時間食事などを少しでも取れるようにして話を聞いたり、親はいつも味方であり活躍を願っていること?応援していることを伝えていけば、また変化の時期が来ると思います。親ですので心配ないとは思いますが、『発達障害=強いこだわり?個性』の特性をよく理解してあげて適切なサポートをしてあげてください。あの久保建英ですら『練習したくない時期があった』と言っています。焦らないこと?待ってあげることも子どもの成長には大切かと思います。遠慮する子供のほとんどが、家庭で親から発言に耳を傾けてもらってない子供です。


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